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59 肩甲骨

反射区の位置

両足の甲の部分にあります。第四趾と第五趾の中足骨の間を足首側へ進み、中足骨の合流点からもう少し足首寄りのくぼみの部分まで帯状になっています。



もみ方

もむ時使う所 親指の腹

もむ手 左足は右手、右足は左手

支えの手 足部を固定する

器官のしくみ働き

背面の肩の下にある広い扁平な肩甲骨は、腕や手の動きと連動して、人間の骨格を形成しています。反射区は、この肩甲骨の周辺の筋肉群に対応しています。

肩甲骨の内側(肋骨との間)にも筋肉がありますが、これは外からもみほぐすことができません。反射区の刺激は内部からの伝達ですので、こうした筋肉のコリにも対応することができます。

適応症状

肩コリ、肩関節の不調、四十肩、五十肩など肩甲骨の周辺組織と、肩、腕の機能に関係します。

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